2012年4月17日火曜日

2012年4月1739




ギュスヴィゼール名曲FLAMBÉE MONTALBANAISEモントーバン譜面が手に入ったので今日はいきなりこの名曲のメロディ練習ただ練習といっても、あんまりゆっりのたどたどしい演奏では一体何を弾いてるのか分からないから、最初の8小節だけでもインテンスムーズ弾けるように何度も繰り返す右手だけですけどね。


しかしこれメロディカッコいいだけあってその分おうか、いきなりの2オクターブなので運指をよく考えないといけない譜面は二枚になっていて、今日弾いたのはページ目の半分くらいまでなんだけどなんと最低音がF#最高音がハイDと、メロディに使われている音域オクターブ近いこれもし初代ノバちゃんだったら演奏不可です。移調しても音域が足りないうむむむ、恐るべしギュスヴィゼール


後半は教本戻って左手練習しかしこれを熱心にやってるうちに左手の甲がベルト締め付けられて痛くなってきたトンボアコなんかは左手バンド調節が出来るのだけどこのピコちゃんはそういった長さ調整が出来る様子がない


ベルト両端が金具で止められているひょっとしたらこの金具の下にベルト余裕あったりしないかと期待してマイナスネジドライバー外してみたがベルト長さ全然余裕がなかったこのキツさというかテンション慣れろということなのかなあ。教本従ってベースボタンあれこれやろうると、どうしても指を立てる必要がありそうすると手を丸めた感じでホールドしたくなりするとこの手の甲当たるベルトきつくなってくるのだ。ボク手のひらが厚いほうだからかもしれないが、この張り具合だと例えばBbからA移動するような上下動スムーズにいかないただこのベルト自然に使う人に合わせて伸びてくるような感じもある。自転車で言うと新品のサドルみたいなもんかなあ、、、、ちょっと違うか。

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